ごまおはぎの世界

まったり好きなものについて語りたいと思います。

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SAKANAQUARIUM2011 DocumentaLy at 千葉幕張メッセ 20111106

遅くなりましたが、サカナクションの幕張メッセのライブレポをアップしたいと思います。

※注1 私のレポはレポというよりは感想文であり、記憶は曖昧であり、音楽に対する知識などもまったくないです。
※注2 当日の私の行動をダラダラと書きますので、本当にありえないくらい長いです。
※注3 本当に私の思い込みが多分に含まれているというかむしろそれしかないです。

それでもよいと思われる方は続き読むをクリックしてくださいませ~。




6日は14時頃に地元を出発しました。
長い電車の旅~2時間近く!を経て16時前に海浜幕張駅に到着。千葉は遠かった!

駅に着くと幕張メッセ方面に人がたくさん歩いて行っていたのでその流れに逆らわずについて行きます。

幕張メッセに到着~!……でもなんか様子がおかしい?
サカナクションという字はどこにも見当たらなくて、黒服&赤×黒のタオルを持った人がたくさんいます。
友達と「日付間違ってないよね?!」と言いながらキョロキョロしているとサカナクションのタオルを持った人を発見!
隣の大きな建物の方に向かっていたのでその人の跡をつけていくと…無事にサカナクションのライブ会場へ到着することができました☆

ちなみに最初に行ったのは幕張イベントホールで、サカナのライブ会場は国際展示場9-11ホールというとこでした。広いね、幕張メッセ!
あ、ちなみに幕張イベントホールでライブしていたのはGACKT氏だったらしいですよ。2デイズ。すげー!

というわけでとりあえずグッズの列に並びます。
着いたの遅かったし買えないかなあと心配していたのですが、無事に買えました。
私が買ったのはタオル(フルカラー)とDocumentaLy Tシャツの白です。
友達はうろこパーカー買ってましたが私は買いませんでした…笑
だって一郎さんも言ってたけど5000円高いよ!
ちなみに前回のゼップツアーで大不評だったといううろこバッグは愛用してます。
これ可愛いよ!なんで売れなかったのかなあ?


P1030002.jpg
グッズを売っているロビーみたいなところです。 なんか素敵音楽かかってたけど全然わからんかった~。

P1030003.jpg
そんなに並ばずにグッズを買ってロトフィッシュ(サカナの携帯有料サイトに登録していると一回だけくじが引けるのです)で無事に外れを引いたところで友達がお腹が減ったというのでご飯を食べました。
屋台が三つくらい出てて一番並んでないところで食べたのが↑これです。
なんかほんとフェスみたい!



ご飯を食べ終わるともういい時間なので荷物を預けてトイレに行こうということになりました。
買ったTシャツにロッカーのところで無理やり着替え、トイレを探すもどこもすごい行列!
結局40分くらい並んで開演7分前くらいに滑り込みで場内に入りました。

私のチケットはA3ブロックで、A、B、Cでブロック分けされていて入場口が違っている(数字は入場順。入場時間がそれぞれ違う)のでAブロックの入場口から入ります。
Aブロックのうしろの方はけっこう間隔開けて立っている人が多かったので、肉眼でステージがなんとか見えるくらいのところまでは行って開演を待ちます。

ステージではブクブク音とともにロビーでも流れていた画像(一番上の写真)が繰り返し流れています。
一度はじまるっぽい感じがあって、客席が盛り上がって手拍子がはじまるも、どうもフェイントだったみたいで手拍子が止む~なんてこともありつつ、ブクブク音が止まり、客電が落ち、開演です。

はじまったのはDocumentaLy一曲目のRL。
バグった時報の通りに混乱するRとLの画像が流れます。
これがとてもかっこよかったです。
関係ないですが、私、最近とてもとてもP-MODELが好きなんですが、P-MODELにも時報SEというのがあって、それを思い出して興奮しました。

メンバーが入場して、次に始まった曲はニューアルバムからモノクロトウキョー。
個人的にアルバム一の中毒曲なので、とても興奮しましたが、ここで一郎さんサビでいきなり歌詞を間違えました(笑)
武道館といい、Mステといい、意外と緊張しいな一郎さんの本領発揮でいい感じです。

忘れていましたがとりあえずセトリ貼ります。
mixiから借りてきたので多分合ってるはず。

1.RL
2.モノクロトウキョー
3.セントレイ
4.アドベンチャー
5.仮面の街
6.Klee
7.アンタレスと針
8.Years
9.流線
10.エンドレス
11.『バッハの旋律を夜に聴いたせいです。』
12.ホーリーダンス
13.DocumentaRy
14.ルーキー
15.アルクアラウンド
16.アイデンティティ
17.ドキュメント

e1-1.ネイティブダンサー
e1-2.三日月サンセット

e2-1.目が明く藍色


モノクロトウキョーのあとはセントレイアドベンチャーと続きます。
この序盤のタテノリの流れはこの前のZeppの時も思いましたが私は好きじゃないです。
とりあえず盛り上げる~みたいな。
それなりに楽しくて興奮もするんですが、私がサカナに求めてるのはこれじゃないのに~と思います。
私はタテじゃなくてヨコに揺れたいんです…!

仮面の街はかっこよかったという覚えがあるんですが、何がかっこよかったのか覚えていません。
なんだったかなあ?
たぶん島田大介さんがVJ(video jockeyまたはvisual jockeyの意)として手掛けた映像だったような…。
ほんと記憶力ポンコツでごめんなさい。

それにしてもアルバムDocumentaLyは、kikUUikiとトーンが似ている気がします。
kikUUikiの曲となじみがよくて一緒に並んでいても違和感がないというか。
5曲目~7曲目のあたりでそう思いました。
DocumentaLyで大きな変化を感じなかったということは、今サカナが一つの完成型にあるのかな、と思いました。
次に向かうにはこれを壊していかなくてはならいのかな、と思います。

Yearsは私の中ではシーラカンスと僕のような位置づけだなあと思いました。
シーラカンス進化版というか。
シーラカンスが変わらないことを願う歌ならば、Yearsは変わってしまうかもしれないけれどそれでも変わらないことがあるという決意のような歌で。
ライブの中でもこれまでのシーラカンスのポジションにいるなあと。

真っ白な画面に絵具がポタッと落ちたようなVJ映像からはじまったのは流線だった…と思います(自信は半分くらい)。
流線は言葉数が少ないこともあってすごく想像の余地がある歌詞なので、素敵な映像と相まって、とてもよかったです。

ステージに天井からスルスルとニンジャーライト(コンピューター制御された光の球。ダンスするように動くことができる)が下りてきたのはエンドレスが最初だったと思います。
最初は三つだったライトがサビ(だったかなあ?)のあたりでたくさんに増えて、それがついたり消えたりするそのひとつひとつがこの曲の歌詞に出てくるたくさんの人(誰かを笑う人、それをまた笑う人、悲しむ人、終わらせる人、傍観している人)の存在に思われて印象的でした。


『バッハの旋律を夜に聴いたせいです。』は、6月のZeppが初聴きでしたがその時の感想は「地味だなあこの曲がシングルで大丈夫?」というミもフタもないものでした。
でも今はこの上もなくシングルらしい曲だなあと思うからあら不思議。
特にすごい印象的なフレーズがあるとかではなくて(何言ってんのよイントロだって、バッハ~の旋律を♪の部分だって超印象的じゃんと思うかもしれませんが、シングルとしてはそれほどでもないかなあ~と)、なんかもう曲全体がものすごい中毒性です。
どこか一部分じゃなくて全部なんだ!と思いましたです、はい。

DocumentaLyに大きな変化がなかったといいましたが、バッハ~に関しては挑戦だったんだなあと思います。
でもそれは、音楽的にと言うよりは歌詞と魅せ方(Mステでの5人横並びのパフォーマンス、バッハダンスのPV等)の面が大きいのかなと。

サカナクションというバンドだけの力ではなくチームサカナクション一丸となってやっているからこそのいろいろな戦略、面白いです。
ここまでやってくれるんだったらこっちはそれに乗っかって楽しむしかない!と思っています。


というわけで話ずれましたが、バッハですよ。
この曲に関しては演奏とかはもうほぼ覚えちゃいません。
もう皆さん知っているとは思いますが偽一郎with二郎~五郎人形による生バッハダンスが目の前で展開されたんですよ!

床からスーッと彼らが現れた時はもう私は大爆笑するしかないと思いましたよ!

news_large_IMG_5516.jpg

※ナタリーから写真もってきちゃいました。

てか一回サビで出てきた彼らですが、サビが終わるとまた床の中に消えていったんですよ!
それでもう一回サビで出てきたんです!!
もうその再びの登場でおかしくておかしくて。
「一回いなくなったのにまた出てきたよ!」みたいな。←文章にするとおかしさが伝わらないのが悲しい
ただでさえおかしいのに、USTかなんかで見たバッハのPV撮影のメイキングで五郎のズボンが脱げてて、「踊ってるとすぐズボン脱げる~」って言っていたのが思い浮かんでしまった私は、二郎~五郎のズボンが脱げないか気になるし、てか偽一郎がだれなのか気になる(結局誰か知りません)し、そのハチャメチャ感がおかしすぎてなんかもうすごく楽しい『バッハ~』でした。

続いてのホーリーダンスはライブでカップリング曲はやらないというサカナの不文律(た、たぶんそうだよね?スローモーションはシングルにするつもりだったから除外だし。Yearsはアルバムに入ってるから除外で←自信なし)を破った楽曲ですが、もうこれが最高に気持ちいいです。
音源の段階では「ちょっとキャッチーすぎない?ホーリーダンスと放りだすをかけるのもなんかさ~」とか文句言ってた(文句が多くてすみません…)んですが、やっぱり気持ちいいものは気持ちいい!

ライブではエンドレスでも活躍したニンジャ―ライトが鬱陶しいくらい(←コラ)に動いておりました。
動きはすごかったけど、すごいの先に行くためにはもっと改良が必要かなあと素人ながらに思いました。
でも、その挑戦がいいと思うのです。
次はどんな趣向でくるのか、楽しみです。


DocumentaRyは最近定番になった横並びスタイル+宇宙的ゴーグル(?)でした。
サカナのインストはライブでは本当に超楽しいです。
そういえば「ドキュメンタリー」という声に聴きなれないおじさまの声がした気がしたんですが、あれは誰の声だったのかしら???

続くルーキー~アイデンティティはよく覚えておりません。
すんごい興奮してずっと飛び跳ねてたことしか覚えてないです。
てかね、私、年齢とともにライブでジャンプするのとかちょっとサボってたんです。
最初はするんだけど、だんだん元気がなくなる~みたいな。

だけどね、この時はね、久々に「どこまでも飛べる」と思いました(笑)
なんかね、覚醒してる感じ?ニュータイプってこんな感じかしら、みたいな(←絶対違う)
ほんとに視界がクリアになって、周りがスローモーションに見える感じで。
本編終盤で疲れてるはずなのに、あの感覚は本当に楽しかったです!

そしてやっぱりルーキー好きです。
前回Zeppの時も思ったけど、ルーキーが一番の盛り上がりの中心になってるなあってすごく思いました。
昔だったらサンプルみたいな?

そうやって新しい曲が新しい中心になっていけるサカナクションがすごいって思いました。
どんどん新しくなって、どんどん格好良くなって、でも昔もやっぱり格好いい。
そんなバンドはなかなかありません。

サカナクションはやっぱりすげえや!っておもいました。←大事なことなので二回言ったよ! 

本編最後の曲はドキュメント。
一日で創り上げたというこの曲ですが、私、アルバムDocumentaLyって、すごく後半に違和感があるんですよね(←また文句)。

エンドレスまでは文句なしだと思うんですよ。
完璧(って言い方は好きじゃないけど)な流れだと思う。
ただ後半はなんかバッハとYearsはシングルでも同じ曲順で、それにすごく慣れているがためにアルバムから浮いている感じがするし、さらにホーリーダンスもとてもよく知っているわけで、後半だけ見ると逆にドキュメントが浮いているように感じて、なんかすごく私の中で流れが分断されてしまうんですよね。
たとえばボーナストラックのホーリーダンスが武道館で流れたインストバージョンだったらもう少し違ったんじゃないか、とか思ったりするんですが…。

というわけで私、前半はすごくよく聴いていたんですが、ドキュメントをそんなに聴きこんでなかったりして…。
そんな私ですが、アイデンティティまでの流れで体力も気力も使い果たして空っぽになって棒立ちに近くなった私の中にこの曲はすごくすごく沁みこんできて、よかったです。
「愛の歌 歌ってもいいかなって思い始めてる」ですよ!
山口一郎が、こんなこと言っちゃってるんですよ!!
音源でも聴いていたはずなのに、なんかもう、初めて聴いたかのようにうわーって感動してしまいました。

あと、この歌の始まりの歌詞に出てくる「僕の話は~全部嘘さ」という部分は、なんていうか、すごくわかるけど私は違うな、私ならそうは言わないな、と思う部分です。
enoughの時も思いましたが「嘘」というのは彼の誠実さのあらわれなんだと解釈しています。
私はもっといいかげんで楽観的なのでそうは言わないけれど、でも、それだけ山口一郎が真摯で真面目なんだなって感じるので、そういう部分が私が彼を信頼している部分の一つだなって思ったりしています。


というわけで本編終了!
MCとか完全にすっ飛ばしててごめんなさい。
MCきいてないわけじゃないんです。でもすぐに忘れてしまうんですよね。


本編終わっても客電は当然のごとくつきません。
アンコールの手拍子、だいぶそろわなかったなあ~二万人もいるし当然かな。

メンバーが出てきて、ここでメンバー紹介?ネイティブ~の後だったかも。

GO TO THE FUTUREのギター(?)を一郎さんがかき鳴らしながらメンバーそれぞれに一言紹介文を添えてプロレスっぽく(?)あおる感じで紹介しておりました。
紹介されたメンバーはみんな即興で超カッコいい演奏を披露してね!
それぞれなんて言ってたっけなあ?
一個も思い出せない私は本当にポンコツな記憶力なんだと思います。
でもとっても楽しかったんだよ!
最後一郎さんが自分はナシで終わろうとしてブーイングが起きてもっちさんが一郎さんを紹介して一郎さんGO TO~をちょっと歌って~というくだりとかね!

で、ネイティブダンサー。
ネイティブダンサーは昔はもっとライブでは陽気な感じのアレンジじゃなかったっけ?と思うんですがどうでしょう。
最近はアレンジが原曲に近くなってきている気がします。
相変わらずレーザーがとてもきれいで。
レーザーがきれいな曲、三曲くらいあったんですが、どれだったかなあ?
手を伸ばせば届きそうだけど届かない(背が高い人は届いてました)。
後ろの壁を振り返って見たら、そこに映るたくさんの緑のレーザーがとてもきれいでした。

またここでたぶんMC。

2011年という年は、本当にたくさんの悲しいことが起こった年で。
きっとこれから子供とかができたらその子が大きくなった時に「2011年ってどんな年だったの?」って聞かれるような、そんな年だと思う。
そんななかで僕らはどんな音楽を創ればいいのか本当に悩んだ~中略~これからも僕らはいい音楽を創っていくので、そうしたらまたCDを買ったり、ライブに足を運んでください!

というようなことを言っていたような気がします。
だいぶはしょったけど。

一郎さんはずっと変わらずに「僕らはいい音楽を創っていくので」って言っているなあと思います。
私がライブに行くようになってから3年くらいしかたってないけど、その間ずっと言っています。
そして実際にいい音楽を創り続けています。
私はその誠実さが好きです。
彼はミュージシャンとしてなんて誠実なんだろうと思います。
こんな誠実なミュージシャン、見たことないです。

そういう部分がちょっとつまらないかなあと思った時期もあったんです。
変わらないクオリティの高さが逆にサカナをつまらなく感じさせる要因になってしまったような気がしてた時もあったんです。
でも、私が間違ってました。
本当に、間違ってました。

2011年という年は、本当に、震災のこと、亡くなってしまった尊敬するミュージシャンレイハラカミさんのこと、聞こえない片耳、襲う頭痛、一郎さんは悩み苦しみ懊悩しながら音楽を創ってきたんだろうと思います。

でもこれからもいい音楽を創っていくと言ってくれたので、私は素直にそれを楽しませてもらおうと思っています。

で、三日月サンセット。

これからも頑張る~からの原点の三日月サンセットはとてもよかったです。
この曲でRSRに出て、そこから始まったサカナクション。
すごく、感慨深かったです。



三日月~が終わって、メンバーが引っ込んでもまだ客電はつきません。
ダブルアンコール、あるんだなあ。
そりゃそうだよな、まだあの曲もあの曲もやってないもんな。
どっちでくるのかな。たぶんあっちだろうな~と思いながら手拍子を続けていると、メンバーが登場。

予想通り、ダブルアンコールは目が明く藍色でした。


目が明く~が終わって、写真撮影をして、メンバーが退場して。

この辺すごく記憶があいまいなのですが、スクリーンにこの幕張ライブエンドロールと共にメイキングらしき写真や、当日に撮ったばかりと思われるファンのみんなの楽しそうな写真や…そんなものが流れてきたのはいつだったっけ?

普通にメンバー退場してからかしら。目が明くの途中だったかも。
もし退場してからだったらそのときの音楽が思い出せないのです~。

ハラカミさんのowari no kisetsu(細野晴臣氏の終りの季節のカバー)が流れたのは退場が始まってからだったは記憶があるし…。
うーん、最後の最後にもやもやさせてごめんなさい!

というわけで、グダグダな上にダラダラ長いレポを読んでくださってありがとうございました!

それにしても幕張はほんと遠かった~!
今度は2月にバージョン21.1というサカナとテレフォンズとオウガのイベントが横浜アリーナであるので、それに行って来ようと思っています。
きちんと見るのはとても久しぶりな電話ズやオウガに加えて、andymoriもとても楽しみです!
あと9mmさんは初めてなのでどんなんかなーと思っております。


最後に、レイハラカミさんの「owari no kisetsu」貼っておきますね。
とても素敵な音楽なので、ぜひ。










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  1. 2011/11/21(月) 20:25:34|
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プロフィール

ごまおはぎ

Author:ごまおはぎ
6月より台北で生活している北海道出身者です。

年はサカナクションの一郎さんとおんなじです。
松坂世代とも言います。
同い年にあんなすごい人がいるんだから、がんばらなきゃーと思っています。

私生活忙しかったので5年くらい音楽聴かない期間を経て、2008年からまたライブ通いを始めました。

あまり詳しくないので、お薦めとか教えてくれると喜びます。


フジファブリックの志村さんが誰よりも愛しいミュージシャンです。
ずっと、聴き続けます。

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